野茂さんがメジャーで努力し活躍をしたことが この結果に
繋がったと思っています。
1995年渡米し ドジャースに入団してから10年が経ちました。
日米野球の 大功労者であること間違いありません。
「トルネード旋風」を巻き起こし 1年目から13勝を記録しオー
ルスターの先発など ナ・リーグ新人王と最多奪三振王となっ
たのはまだ 記憶に新しいでしょう。
1966年8月31日生まれ 36歳。今年も開幕前の評価は 芳しくありませんでしたが 投球内容も
良く早くも1勝をあげました。嬉しいですね 本当に嬉しいです!
野茂さんが2年目の春 ロスアンゼルスに短い旅をしました。
リトル東京で コンビを組んでいた 野茂とピアッザのプリント
された Tシャツをお土産にたくさん買ってきて 皆に喜ばれた
ことを思い出します。
ドジャースタジアムでも試合があり ロスは大いに盛り上がって
いました。
日本人選手が活躍していることを誇らしく思い 独りでメジャー
にいった 野茂さんの勇気と心構えに 拍手をしていました。
野茂英雄 公式ページ
http://ballplayers.jp/nomo/



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野茂さんのお話、うれしく拝見しました。
10年大リーグで活躍していらっしゃるって、すごいことですよね!
わたしも、野茂さんがいらしたからこそ、
日本人選手の大リーグへの道が開けたということを、
時々改めて思うのです。
傷だらけになって道のないところを切り開いていらした、
そして素晴らしい活躍をみせてくださり、
今ももくもくと道を歩き続けている野茂さん、すてきですね!
たくさんの選手が大リーグで活躍するようになって、
新聞やテレビで今日の活躍の報道を楽しみにしています。
なかでもちょっと気になっているのが松井秀喜選手です。
なぜなのでしょうね?
自分の中の想いが言葉としてまとまらなくて。
ただ、他の選手は活躍そのものがうれしいのだけれど、
松井さんのためにヤンキースに優勝させてあげたいな、
と思ってしまう、それが不思議です。